新たな防災気象情報と警戒レベルに応じた避難行動、気象警報等発表区域の細分化について(令和8年5月29日から運用)

■新たな防災気象情報と警戒レベルに応じた避難行動について
令和8年5月29日より、防災気象情報の運用が大きく変わります。「新たな防災気象情報」では、河川氾濫、大雨、土砂災害、高潮に関する情報に、レベル1から5の「警戒レベル」が付いて発表されるようになります。 詳しくは市ウェブサイトをご確認ください。

■気象警報等発表区域の細分化について
令和8年5月29日より、横浜市域を「北部」と「南部」に分け、それぞれについて気象警報等※が発表されます。
 北部:鶴見区、神奈川区、旭区、港北区、緑区、青葉区、都筑区、泉区、瀬谷区
 南部:西区、中区、南区、港南区、保土ケ谷区、磯子区、金沢区、戸塚区、栄区
(※ 対象となる河川が市域の北部及び南部の両方を通過する場合は、北部・南部を合わせた区域で発表されることがあります。)

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